ボーナス入ったご褒美は高級デリ

先日ボーナスが入りましたが独身32歳の私は使い道もない・・・
毎回貯金をしていましたが、たまにはパーッと使おうかと考え思いついたのが高級デリヘルでした。
デリヘルを探すときにいつも使うのはてっとり早い携帯。
スマホでも簡単に探せる鹿児島のデリヘルサイトはとても便利です。愛用しています。
いつもお世話になっているノーマルデリヘルはスルーし高級店だけに絞りました。

そこで気になったのは高級人妻デリヘル。
自分の奥さんがこんなところで働いていたら・・・と想像したら興奮してしまいお店のホームページをクリックしました。
働いている女性はだいたい30代から40代、テクニックだけではなく接客も鍛えていますという店長さんのコメントに惹かれました。
さらに厳しい面接に受かったというスレンダーな女性がズラリ!
写真と違う人が来たらプレイ後でも全額返金しますと記載があり、そこまでの自信があるならとそのお店に決定。
本日出勤中で一番歳の近かった「まゆみさん」に決めました。

本気モード

丁寧な電話対応ですんなり予約が完了した後、私が指定したちょっとリッチなホテルへ向かいました。
なんて言ったって高級デリヘルですからね…それなりの場所を準備しなくてはなりません。
予約した時間調度にまゆみさんは現れました。
サイトに書いてあった通り、とてもスタイルが良く上品で美しい女性です。正直想像以上で驚きました。
一緒にお風呂をとお誘いを受けシャワーを浴びてきたのですがお供させて頂きました。
バスタオルを巻いていたのですが、その上からでも分かる豊満なお胸。白く柔らかそうな肌。たまりません。

全身を拭かれ至れり尽くせりのままベッドへ…
最初は添い寝からでした。
腕枕でお互いのことを話します。
時に私の胸をツンツンしてきたりギュッと抱きついてきたり、話し上手で甘え上手なまゆみさんのおかげで会話が盛り上がり
長年連れ添った恋人と錯覚するようなとても和気あいあいとした雰囲気でした。

しかしそこからが違いました。
自然な流れでキス。少し照れたようなしぐさを見せるまゆみさんが可愛くて覆いかぶさりました。
潤んだ瞳で見つめてきたひとみさんは私の首に腕をかけ「キスして・・・」といいます。
そこでスイッチが入ってしまった私は無我夢中で唇を奪い、バスローブを脱がせます。
露わになった大きな胸。小さめの乳首に濃いピンク色の乳輪が・・・白い肌に映えます。
口から胸へ降りていきアソコへ…無臭でとても舐めやすい
唾液を溜め一気に下から上へクリトリスを舐め上げると大きく痙攣する体。
膨らんできたクリトリスを指先で弄りながら指をズボリと突っ込みます。
奥からどんどんお汁が溢れてくることが嬉しくてずっと舐めていると「ダメ…もうイッちゃう・・・!」
そう言って再び大きく身体が痙攣し激しい息遣いが聞こえてきました。

私のも舐めたいと言ってくれたまゆみさんのフェラチオはとても上手でした。
上品な方がこんな顔して吸い付いている・・・ものすごく興奮しました。
でも感じているまゆみさんをもっと見ていたい。そう思った私は69を開始し再びお汁溢れるアソコを舐め上げました。

私のしつこい愛撫に何度もアクメするまゆみさんが突然ギュッと抱きついてきました。
「お店には内緒にして・・・入れてほしい・・・」
私にとってはありがたいお誘い!
生のまま挿入し時間までなんどもなんどもSEXをしました。

高級デリのテクニック

時間が迫り疲れ切った私たちは裸のままベッドで抱き合っていました。
「すごく素敵なSEXでした。また会いたいわ…」
「私も久々に燃えました。夢中になりそうです。」
また今度指名することをお約束しました。
まゆみさんが帰り、私もホテルを出ようかと準備をしているとさきほどのお店から電話がありました。
「〇〇様。本日のご利用誠にありがとうございます。当店自慢のまゆみはいかがだったでしょうか?」
こんなことまで電話してるのかと笑えましたがさすが高級店です。
「素敵な方でした。また利用させていただきます。」
「お待ちしております。」
まさかとは思いますが、本番込みの料金ってわけじゃないですよね?笑
これが高級店の罠でしょうか…笑

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